おもしろおかしくやるんべぇ~ゆとり世代も悪かねぇ~

幸せ Society 5.0 『学び合い』教育2.0 革命と信用

何かおかしい。そう、それは「おもしろおかしくやってない」から。

今年に入って5日間連続しての投稿です。3日坊主で終わってません。がんばってます、自分笑

 

ただなんかおかしいなと思っていたことが一つ。そう。

 

「真面目な記事ばかり書いて、全然おもしろおかしくやってねぇ」

 

というわけで今回読んだ本はこちら。

適当教典 (河出文庫)

適当教典 (河出文庫)

 

 

もうこの方、素晴らしい。マジリスペクトです。

 

人生生きていれば嬉しいことだけでなく辛いこともたくさんあるわけです。私もそうです。いつもいい感じに結果が出るわけではないし、何かトラブルが生じればポジションが危うくなったりもします。結構内心びくびくしているところもあるわけです。

でもそれは誰でもそう。トラブルっていっても別に生死に関わるほどの問題ではないし、時が経てばなんとかなってしまうものばかり。とは言っても渦中にいる間は本当に辛い。ご飯も喉を通らないし、なかなか眠れなくもなる。

 

そんな時、これくらい適当に考えて生きるのでいいのかなぁと思う。

誰かに迷惑をかけているわけでもないし、マイナスなことを全部プラスに考えるくらい、ぶっ飛んだポジティブになってしまうのもいい。引かれたら引かれたでそれはそれでいい。思ったこと全部口にしてしまえばいい。

 

と言いつつ、なかなか常識の範囲を抜け出せないのですけれど(^^)