大和言葉について見つめ直してみた話。

 

ブログを更新し続けていて思うこと。

 

 

最初は「量」だと思って、ひたすら書き続けました。

 

そうすると時々、「これだ」というネタが思い浮かびます。

そういう記事には、気づけば1時間2時間…

文字数も多くなります。

 

 

こうしたことを重ねていくと、普段の記事の「質」の向上も求めたくなってきます。

 

 

そう思って、何となく手にした本がこちら。

日本の大和言葉を美しく話す―こころが通じる和の表現

日本の大和言葉を美しく話す―こころが通じる和の表現

 

 

いいですねぇ、大和言葉

 

 

 

 

「語彙力の低下が…」

 

と言われますが、例に漏れずそれは私自身も。

 

 

 

なかなか使わない「慣用句」ですが、巧みに使いこなせたら良いなぁと思います。

 

英語でも、難しい語を知らなくとも、イディオムでコミュニケーション取れますからね。

 

 

 

ただ知るだけじゃ身につかないので、

使えそうなところで使っていきたいと存じます。

 

そうやって姿で示すことですね。

 

 

おもしろおかしくやるんべぇ♪