読書記録。喜多川泰さんの作品のまとめ。

 ここ最近読んだ、喜多川泰さんの作品。

 

 

今は読書をするのが普通になった。

自分のためというよりも、知見を広げて周りの人の役に立てるように、という気持ちから。

読書をする習慣がないという人。読もうとは思うけど何から手を出そうか迷うという人にはこの本。「書斎の鍵」

書斎の鍵 (父が遺した「人生の奇跡」)

書斎の鍵 (父が遺した「人生の奇跡」)

 

 

 

今となっては世界は繋がっているというのは、まぁ当たり前のこと。そう感じざるを得ないようなことばかりが起こる。

昨日も自分の周りの人たちがどんどん繋がっていったし、むしろ前から繋がりがあることを知り、驚いた。

繋がるべくして、すべては繋がっていく。「One World」

One World

One World

 

 

 

 

これは進路を選択する前に読みたかった、というのが本音。

まぁ、今出会ったことにも何か意味があるのだろうけれど。

中学生や高校生にはぜひ読んでほしい一冊。「スタートライン」

スタートライン

スタートライン

 

 

 

 

 

これまでには、 

最初に読んだ「手紙屋」に、 

www.futaba1107.com

 

 

「賢者の書」に、
www.futaba1107.com

 

「『また、必ず会おう』と誰もが言った。」

www.futaba1107.com

 

 

計6冊。

 

 

 

今年中に、全作品読破します。